人生を豊かにする方法

日本はオワコン/企業も教育も残念、海外移住を考える

残念ながら日本はオワコンです。自分の人生もですが、子供の教育を考えると移住を視野に入れて考えています。特に子供が将来生き抜くには日本の教育を受けて日本の企業に就職する。という選択はリスクが大きいです。実は日本教育の結果の悪い例は僕自信なんです。日本の教育で生まれ育ってきて悪い例だと自分で実感しているから本気で「日本の教育はやばい」と思うのです。
人生を豊かにする方法

【名言】羽生善治(プロ棋士)/負けられない戦いに役立つ思考法

今回は、プロ将棋の7大タイトルの全てに「永世」称号を持ち、名実ともにトップ棋士である羽生善治さんの名言を紹介します。負けられない勝負のときに役立つ思考法を学べます。羽生さんは将棋だけではなく、AI(人工知能)にも造詣が深く、AIの将来について意見を求められるほど博学ですよね。1つの分野で偉大な成果を残している方の思考や考え方は普遍性があり、僕たちの日常やビジネスでも通ずるものが多いです。世間では「天才」と認識される羽生さんですが、とにかくシンプルな思考です。何事も突き詰めるとシンプルになるのだと実感しました。時代とともに色褪せるような話ではなく必見です。ポイントは「決断力」「直感」「継続が才能」です。
人生を豊かにする方法

【名言】アドラー「嫌われる勇気」/厳しいけど人生が楽になる言葉

アドラー心理学で有名なアルフレッド・アドラーの名言を紹介します。アドラーを一言で表現すると自己責任です。厳しい言葉だけど人生が楽になる言葉です。アドラーはフロイトやユングと並んで現代の心理学を確立した1人です。日本ではあまり有名ではありませんでしたが、「嫌われる勇気」から有名になりました
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仕事ハック

【名言】「ユニクロ」柳井正/サイコパス思考(褒め言葉)

ユニクロ柳井正さんの名言を紹介します。柳井さんの印象は「妥協が許せない人」です。知り合いにユニクロの社員がいまして、聞くと一言で言うとブラックな企業です。インタビューなんかを読むと「いつも心は折れそうだけど」と言っているけど、実は柳井さんは「サイコパス思考=目的達成至上主義」。でも柳井さんの名言を読むと、そこには人間らしい言葉であふれています。
人生を豊かにする方法

【TEDから学ぶ】断られないお願いの方法!30倍も成功確率が上がる

お願いすること、助けを求めるのは簡単ではありません。でも人生を生きていく中で絶えず必要になることです。お願い上手は人生を楽にします。人生の成功確率も上がるでしょう。そんな上手なお願い方法を社会心理学者のハイディ・グラントがコツを教えてくれます。助けてもらうということは自分にとっても相手にとっても報われる経験にすることが重要なんです。そのコツをまとめました。
人生を豊かにする方法

必須スキルの本質/仕事で役に立つ!それは英語でも資格でもない

これが全てです。僕の人生の指針になった名言は「コイツなら任せても良いと思われるヤツになること」です。この言葉を分解していきます。きには相手からの信頼を勝ち取るには、生産性を無視した行動も必要!という内容です。
2019.12.22
人生を豊かにする方法

マウンティングする心理/やめたい人も必読

マウンティングする人っていますよね。マウンティングしてしまう心理ってどうなっているかを紐解いていきたいと思います。職場の同僚・上司、またママさんの集まりでも、学校でも様々なところでマウンティングは繰り広げられています。マウンティングされて困っているという人もいますが、実際にあなたはマウンティングしていないと言い切れますか?過去の僕は少なからずマウンティングしてしまっていました。この記事を読んで少しでも自分に当てはまるのであれば治しましょう。プラスなんてひとつもありません。
人生を豊かにする方法

広告代理店の仕事内容はオススメできない(大手8年勤務の本音)

広告代理店に約8年間勤務していました。広告代理店の仕事内容には「合う合わない」が大いにありますが正直お勧めできません。自分の子供が行きたいと言ったら別の道を勧めます。人生を長い目で見ると仕事内容に対して身につくスキルが小手先のものになってしまうんです。広告代理店と言っても様々な役割(部署)がありますのでひとつひとつ説明しますね。
仕事ハック

V字回復モデル(理由)はパターン化できる

V字回復させるとヒーロー間違いなしです。会社の業績を一気に回復させることができます。あなたの立場は確固たるものになります。過去の会社も含めて20~30ほどのプロジェクトに参加しましたが、いくつか見えてきた部分があります。当然ですが、成功しているプロジェクトとうまくいってない失敗プロジェクトは違うんです。成功しているプロジェクトの共通した傾向を紹介します。
時事ネタ

コロプラ不正課金問題から考えるリスク思考

コロプラのアプリタイトル『最果てのバベル』の不正課金が話題になっていますね。過去にゲーム会社勤務していた僕の意見を書こうと思います。まず、びっくりするほどリスク管理意識がないですね。「従業員がやったこと」としていますが会社の責任であることは変わりません。ひとつずつリスクを見ていきましょう。
2019.07.06
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